【読書メーター】2017年04月

4月の読書メーター

読んだ本の数:48

読んだページ数:10401

ナイス数:194

芸術新潮 2015年 01月号 [雑誌]芸術新潮 2015年 01月号 [雑誌]感想


図書館の「ご自由にお持ち帰りください」コーナーにあったので貰ってきた。自分ではとても買えない高級雑誌。猥褻かエロか、ってのは永遠のテーマですが、まー、パチンコやソープランドが見逃されてるようなものでしょうね。肉筆をアップでみるとこうも精緻なのかと驚き、これは高級雑誌の印刷技術ゆえか。淫水を胡粉であしらう陰部の描写が画派の18番ってのに、めっちゃうなずいた。ほかの浮世絵よりモダンな感じがするのは、女性のまつげをしっかり描いてるからかな、と思いますた。


読了日:04月30日

著者:


Mac Fan 2017年6月号Mac Fan 2017年6月号感想


まさかこんなものまでunlimitedで読めるとは。ちょっと罪悪感です。


読了日:04月29日

著者:

 

 

 


ダーリンは70歳・高須帝国の逆襲 (コミックス単行本)ダーリンは70歳・高須帝国の逆襲 (コミックス単行本)感想


穢多非人のくだり、たったこれだけで回収になるのかー。臭いものに蓋をする人に、人の気持ちはわからんだろうな。


読了日:04月29日

著者:西原 理恵子,高須 克弥

 

 

 

 

 

 


世界初!マグロ完全養殖―波乱に富んだ32年の軌跡(DOJIN選書21)世界初!マグロ完全養殖―波乱に富んだ32年の軌跡(DOJIN選書21)感想


なぜ近大なのか?ということがずっと不思議でしたが、前進の大阪理工科大学からの流れだったのね。研究の素晴らしさは言わずもがなですが、天然資源を食いつくしそうだから養殖しようということになんだかねー。ウナギもすでにレッドデータアニマルのようですし。何ミリという小さな稚魚がどでかいマグロになるまで何十年もかかってる。養殖で増やせるようになったからと安心して無駄食いしないように。と、水をさすことを書いてしまってスイマセン、スイマセン。


読了日:04月28日

著者:林 宏樹


新・ウエディングプランナーという仕事新・ウエディングプランナーという仕事感想


昭和の玉姫殿的な結婚式しかなかった頃は結婚式に憧れなど持てず、私自身は式を挙げていません。が、現在ホテルでアルバイトをしてウェディングに関わる方達の仕事を垣間見ると、こうも祝ってもらえるめでたいことなんだ、と思うようになりました。婚礼事業はソーシャルビジネス、という著者の意見には同意ですが、職業への熱さを語る部分と数値を具体的にあげる部分、どっちつかずで浅い感が拭いきれませんでした。フラワーデザイナーという言葉が商標登録されているというのは初めて知ったこと。
読了日:04月28日

著者:堂上 昌幸

 


風俗店長物語 6 (芳文社コミックス)風俗店長物語 6 (芳文社コミックス)感想


Amazon unlimited で1巻から全部読みました。安野モヨコの「さくらん」で花魁ブームになった時、春をひさぐむごい話をそうも美化していいのか、という意見がありました。風俗の女性がお客さんに愛情を持って接する、って図式は男性の永遠のロマンなのかなあ。ヘルスというのが何をするとこかイマイチわかりませんでしたが、挿入以外のあらゆるテクニックを駆使して男性を射精に至らせる場ということは納得。が、これもまた、お金で性行為を買うという罪悪感に蓋をするだけの欺瞞なのではないかと。あ、罪悪感だけじゃなくて摘発→


読了日:04月28日

著者:火野 俊平

 


風俗店長物語 5 (芳文社コミックス)風俗店長物語 5 (芳文社コミックス)


読了日:04月28日

著者:火野 俊平

 

 

 

 

 


風俗店長物語 4 (芳文社コミックス)風俗店長物語 4 (芳文社コミックス)


読了日:04月28日

著者:火野 俊平

 

 

 

 

 

 


風俗店長物語 volume 3 (芳文社コミックス)風俗店長物語 volume 3 (芳文社コミックス)


読了日:04月28日

著者:火野 俊平

 

 

 

 

 

 


風俗店長物語 2 (芳文社コミックス)風俗店長物語 2 (芳文社コミックス)


読了日:04月28日

著者:火野 俊平

 

 

 

 

 

 


風俗店長物語 1 (芳文社コミックス)風俗店長物語 1 (芳文社コミックス)


読了日:04月28日

著者:火野 俊平

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


増補 前略、離婚を決めました (よりみちパン!セ) (よりみちパン!セ 41)増補 前略、離婚を決めました (よりみちパン!セ) (よりみちパン!セ 41)感想


友達つくるより恋人つくるほうが簡単、男と女はセックスでつながれるから、と常々思っておりましたが、まさにその繋がる手段であるはずのセックスがいとも簡単に暴力に転化してしまうその仕組みが実に明瞭に書かれていました。第5章の「エッチと暴力」はほとんどの女性が膝の皿を割ることになるのでは。幼い頃からあった居場所のなさ感の根拠がアスペルガーだったというのは本文には書かれてないけど、んー、それはまた別の問題だな。

 


読了日:04月27日

著者:綾屋紗月

 


日本語大好き キンダイチ先生、言葉の達人に会いに行く日本語大好き キンダイチ先生、言葉の達人に会いに行く感想


他の方のレビューにもありましたが、タイトルはたしかにちょっと惜しい。中身が素晴らしいだけに。


読了日:04月26日

著者:金田一 秀穂

 

 

 

 

 

 

 

ナナのリテラシー 1 (ビームコミックス)ナナのリテラシー 1 (ビームコミックス)

 

読了日:04月26日

著者:鈴木みそ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


巴マミの平凡な日常 (3) (まんがタイムKRコミックス フォワードシリーズ)巴マミの平凡な日常 (3) (まんがタイムKRコミックス フォワードシリーズ)


読了日:04月26日

著者:原案:Magica Quartet,漫画:あらたまい

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


巴マミの平凡な日常 (2) (まんがタイムKRコミックス フォワードシリーズ)巴マミの平凡な日常 (2) (まんがタイムKRコミックス フォワードシリーズ)


読了日:04月26日

著者:Magica Quartet,あらたまい

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


巴マミの平凡な日常 (1) (まんがタイムKRコミックス フォワードシリーズ)巴マミの平凡な日常 (1) (まんがタイムKRコミックス フォワードシリーズ)


読了日:04月26日

著者:あらたまい

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


宇多田ヒカル論 世界の無限と交わる歌宇多田ヒカル論 世界の無限と交わる歌感想

 

読み始めたとき、ロキノンの人が書いた本か?と思わず著者がどんな人か確かめてしまったよ。


読了日:04月24日

著者:杉田 俊介

 

 

 

 

 

 

 


YES! 3 (マーガレットコミックス)YES! 3 (マーガレットコミックス)感想


相変わらずツッコミどころ満載の、自己評価の低い女子が自己肯定していてヒャッハー!みたいな話。なぜ自己評価が低くなったのか、ってとこがいつも手付かずで、餌をまくだけまいて消化不良みたいな。


読了日:04月24日

著者:槇村 さとる

 

 

 

 

 


YES! 2 (マーガレットコミックス)YES! 2 (マーガレットコミックス)


読了日:04月24日

著者:槙村 さとる

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


YES! 1 (マーガレットコミックス)YES! 1 (マーガレットコミックス)


読了日:04月24日

著者:槙村 さとる

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


神の味噌汁神の味噌汁感想


深夜食堂か、と思いながら読みました。文章は正直色気がないので読みにくかったですが、オチまでたどりついて、飲食コンサルの著者ならではの落とし所だなと納得。


読了日:04月24日

著者:鬼頭誠司

 

 

 

 

 

 


資格貧乏物語資格貧乏物語感想


貧乏で終わらなかった事例もいくつか。要は「でもしか」ではダメ、ってことで。セミナー商法、コンサル商法は必要悪かもね。占いと同じで、溺れるものが縋るものなのでしょう。でも、溺れる人が発生するのを見越したうえで、もとい、溺れる人をわざわざ発生させる商売はあかんやろー。


読了日:04月23日

著者:末木紳也

 

 

 

 


一万年の旅路 ネイティヴ・アメリカンの口承史一万年の旅路 ネイティヴ・アメリカンの口承史感想


手塚治虫の火の鳥がしばしば思い出された。


読了日:04月21日

著者:ポーラ アンダーウッド

 

 

 

 

 

 

 


夕暮れに苺を植えて (1981年)夕暮れに苺を植えて (1981年)


読了日:04月21日

著者:足立 巻一

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


組み合わせ自由自在 作りおきおかず374組み合わせ自由自在 作りおきおかず374感想


超久々に出かけたリアル書店で平台に山積みになっていた。発行元もそうメジャーなとこじゃないし、なんで?と気になって手にとりました。必要最低限のことしか書いてなくて、作り置きで日々の献立をどうまわしていくか、ということが実にシンプリにまとめてありました。お料理が好きな人にはおすすめしません。日々の献立に行き詰まっている方に。


読了日:04月21日

著者:

 


読むだけで「うまい」と言われる字が書ける本読むだけで「うまい」と言われる字が書ける本感想


悪筆がずっと悩み。いろんなものに手を出したけど続かず。eラーニング的なとこで著者の講座を見つけ、お試しでやってみたらこれまでやったものと比較にならずその場で覿面に字が変わった。本当に字をきれいにするには、もちろんたゆまぬ実践が必要ですけど、これまで読んだ何よりも効果覿面な本です。


読了日:04月21日

著者:根本知

 

 


切腹考切腹考


読了日:04月20日

著者:伊藤 比呂美

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


YOSHIKI/佳樹YOSHIKI/佳樹感想


X-JAPANにはまったく縁がなかったので、どんな音かちゃんと聴いたことなかった。YOSHIKIのコンサートのチケットのバカ高い値段をみて、なんでこの人はこんなに稼げるのだ?と不思議に思ったところにこの本を見つけた。で、Amazonさんが同著者の他の本をすすめてくるので試しに、と読んだ「熱狂宣言」があまりに理解不能で、「YOSHIKI」はその謎を解明するために、という明確なテーマを持って臨んだのですよ!結論、小松成美の文章には色気がない。熱狂宣言は松村厚久から「ノンフィクションではなく小松さんの作品とし→


読了日:04月20日

著者:小松 成美

 


理系の人々 6 (KITORA)理系の人々 6 (KITORA)感想


安定のおもしろさ。理系あるあるではなくてSEあるある。私が現役だった頃と状態は変わってないってことですよね。5巻と比べて絵がちょっと変わったような?

 

読了日:04月19日

著者:よしたに

 

 

 

 

 

 


熱狂宣言熱狂宣言感想


100頁すぎで挫折。ノンフィクションというのは取り上げた素材の凄さを語るのではなく、どう書かれているか、について触れるべきだと常々思っているのですが、なんですか、どうにも読みにくい文章。同著者のものがもう一冊ひかえているのだけど、それを読んだらどう苦手なのかがわかるかな。あ、そうそう、Facebookっぽい文章なのよ。


読了日:04月18日

著者:小松 成美

 

 


沈黙すればするほど人は豊かになる ラ・グランド・シャルトルーズ修道院の奇跡 (幻冬舎新書)沈黙すればするほど人は豊かになる ラ・グランド・シャルトルーズ修道院の奇跡 (幻冬舎新書)感想


最愛のカクテル「アラスカ」を初めて飲んだのは今はなき「こにし」にて。そこでシャルトルーズを知ったのでした。おっと、いけない、このままでは延々と酒の話が続いてしまう!修道院というのが禅寺での修行と思えばイメージわくけど、そこで身につけたものをどうするのかがわからなかった。修行僧というのは外での普及啓蒙のために修行するのではないのか。修道院に閉じこもったままで、自身は得るものはあるだろうけど、それは万人に還元するものではないのか。中で得たものを外で知らしめる、という役割の人はいたのかな。


読了日:04月17日

著者:杉崎 泰一郎

 


ハイジが生まれた日――テレビアニメの金字塔を築いた人々ハイジが生まれた日――テレビアニメの金字塔を築いた人々感想


昭和になってテレビの存在が日常的になった人でその影響を受けていない人はいないのではないかと思われる日曜のカルピス名作劇場、ムーミンに続いて満を期して登場したのがハイジだったようです。残念ながら私はテレビを自由に見れる環境ではなかったので名作劇場とはリアルタイムに縁はなかったのですが、これを見て人生を変わった人がいても当たり前と思わされる豪華な制作布陣。日曜朝の戦隊シリーズでそれまでの視聴率の記録を塗り替えた「救急戦隊ゴーゴーファイブ」、その理由として脚本に半端ないお金をかけたそうで、やはり必要経費はけ→


読了日:04月17日

著者:ちば かおり

 


父の生きる (光文社文庫)父の生きる (光文社文庫)感想


欲しかったのに貰えなかったものは、それを他者に提供することによって貰えたのと同じことになる。母がくれなかったものをくれた父であったからこそ、母に起因する欠落感はその父の愛情をもってしても埋めきれなかったということかと思う。


読了日:04月16日

著者:伊藤 比呂美

 

 

 

 


天国ニョーボ 1 (ビッグコミックス)天国ニョーボ 1 (ビッグコミックス)


読了日:04月15日

著者:須賀原 洋行

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


重版出来! 9 (ビッグコミックス)重版出来! 9 (ビッグコミックス)感想


「勉強をしておけばどんな扉も開けられるからね」、このセリフを「なんのために勉強するんですか?」という子供たちに読んでいただけたなら。相変わらず装丁が美しいなー。


読了日:04月14日

著者:松田 奈緒子

 

 

 

 

 

 


パンと昭和 (らんぷの本)パンと昭和 (らんぷの本)感想


讃岐うどんの小麦粉は輸入もの。小麦を生産できる土壌でない日本でパンが主食になることは難しいだろう。栄養素的にも小麦は米にかなわない。だから米が主食と同じ意味で小麦(パン)が日本で主食になれるわけはないのだ。戦後、アメリカから余剰小麦粉を押し付けられたのが給食のパンってのは原発がアメリカから押し付けられたのと同じ理屈ですが、日本のパン普及(小麦粉普及)を推進できたのが旧財閥ってのはなるほどねー(既得権、既得権)。っつか、調理パンこそが日本におけるパン食のハイブリッドだね!!って結論。


読了日:04月12日

著者:小泉 和子

 


コブのない駱駝――きたやまおさむ「心」の軌跡コブのない駱駝――きたやまおさむ「心」の軌跡感想


こんな出来事があったからこんな気持ちになってこんなふうになってしまった。真ん中の「こんな気持ち」をすっとばしてしまっているのが精神分析なのか、と納得。精神って気持ちじゃないんだね。著者と加藤和彦の出会いのきっかけとなった雑誌の写真に驚愕。北山修も加藤和彦も、人生のごく初期にインプットされたものにその後を翻弄されている感じ。現在の自分を分析するために過去の検証は不可欠。遡れば遡るほど、その影響はでかい。


読了日:04月12日

著者:きたやま おさむ

 


平気でうそをつく人たち―虚偽と邪悪の心理学平気でうそをつく人たち―虚偽と邪悪の心理学


読了日:04月12日

著者:M.スコット ペック

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


田舎のパン屋が見つけた「腐る経済」田舎のパン屋が見つけた「腐る経済」


読了日:04月12日

著者:渡邉 格

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


[完全版]佐伯チズ式 美肌バイブル[完全版]佐伯チズ式 美肌バイブル感想


お高い化粧品がいっぱい紹介されてるのが意外。


読了日:04月12日

著者:佐伯 チズ

 

 

 

 

 

 

 

 


人生の踏絵人生の踏絵感想


踏絵を踏んだ人しか背負えない十字架がある。その重みに耐えて生き続けるしかない人にしかできないことがきっとあったはず。


読了日:04月12日

著者:遠藤 周作

 

 

 

 

 

 

 


それでも、私は憎まない――あるガザの医師が払った平和への代償 (亜紀書房翻訳ノンフィクション・シリーズ)それでも、私は憎まない――あるガザの医師が払った平和への代償 (亜紀書房翻訳ノンフィクション・シリーズ)


読了日:04月12日

著者:イゼルディン・アブエライシュ

 

 

 

 

 

 

 

 

 


声優道 - 死ぬまで「声」で食う極意 (中公新書ラクレ)声優道 - 死ぬまで「声」で食う極意 (中公新書ラクレ)感想


サブタイトルに「死ぬまで声で食う極意」とありますが、「声」の部分にはあらゆるものがあてはまる。食っていくための覚悟の書。


読了日:04月12日

著者:岩田 光央

 

 

 

 

 

 


ぼくたちが聖書について知りたかったことぼくたちが聖書について知りたかったこと


読了日:04月04日

著者:池澤 夏樹

 

 

 

 

 

 

 

 

 


吉田沙保里と伊調馨を育てた 至学館「前田食堂」のやり抜く力をつける食習慣吉田沙保里と伊調馨を育てた 至学館「前田食堂」のやり抜く力をつける食習慣


読了日:04月04日

著者:前田 寿美枝

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


カタカナの墓碑―犬の涙、犬の悲鳴…を知っていますか?カタカナの墓碑―犬の涙、犬の悲鳴…を知っていますか?感想


信念を持った人の啓蒙というのはほんとうに力強い。それがなければ人は暗黒に閉ざされたまま。何事も当たり前と思わず、どこかおかしいのでは?という視点をもって改善する姿勢を失わないように、と自戒。


読了日:04月02日

著者:佐藤 良夫

 


視聴率ゼロ!: 弱小テレビ局の帯番組『5時に夢中!』の過激で自由な挑戦視聴率ゼロ!: 弱小テレビ局の帯番組『5時に夢中!』の過激で自由な挑戦感想


住みやすいとこは文化不毛って言うけど、適度なストレスは必要なのだなー。何かを乗り越えようという意欲がないと、人は知恵を働かせないのだ。人に意欲をもたせるに乗り越える課題を力加減うまく与えられるのが優れたリーダーなのだろうなー。それはその人が力を発揮することでその恩恵にあやかれる人がいるってことをちゃんと見据えて。


読了日:04月02日

著者:大川 貴史

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