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ランチに誘ってもらえないのはなぜ?

ひとりで喫茶店に入れないって人がたまに居ますよね。

喫茶店というか、飲食店。ひとりで飲食店にはいって飲食できない。あの心理がわかりませんで。

私は逆に、ひとりじゃないとダメなんですよ。いえ、ダメではありません(どっちやねん。

正確には、ダメでした。今は克服しています。

みなさんご存知のように(知らんか)私は食の素養に乏しいというのがたいへんコンプレックスでして、それは卓袱台返しがデフォルトだった生育環境ゆえなのですが、つまり「食べること」が苦手。苦手なものを誰かと一緒にやりたくないのですよ。苦手なことはこっそりさっさと終わらせてしまいたいのですよ。

おまけに、本がないと食べられないしね。

本がないと食べられない

ひとりで飲食できないという方は私の逆で、飲食は楽しいものを他者と共有する場と思っていらっしゃるのかもしれませんね。

さて、ランチに誘ってもらえない、というお悩みです。

仲良しグループで、自分だけランチに誘って貰えないそうなのです。いつも終わってから、あ、ランチみんなで行ったんだ、と気づくそうなのです。

なぜ誘って貰えないんでしょうねー。

もしも目の前で「ランチ行かない?」って光景が繰り広げられてたら、私も、私も!ってなると思うんですよ。もしもならないとしたら、最初はお誘いがあったとしても、どうせあの人誘っても来ないよ、ってなりますよね。

ひとつ参考エントリー

私ってアホなの?


自分をガードしていると、無意識に「見猿言わ猿聞か猿」をやってしまっています。

周囲の音は耳に入ってきませんし、自分の存在も他者に認識してもらえません。自分が自ら耳を塞いでいたのだ、とわかると、いかに届いていなかった音がいっぱいあったのか、と気づけます。

嬉しい言葉が。

カード開きました。

1:ブロックしているもの「裁き」
2:では、どうするか「手放す」
3:得られるもの「ハイアーマインド」
4:現状「力」

鶏が先か、卵が先か、ですが、誘って貰えてないから、誘って貰えないダメな私、と自分を責めてしまいますね。そしてさらに耳を塞ぎます。

必要な情報がはいってきません。

必要な情報=楽しいランチ

耳を塞ぐことをやめれば、自分に必要な様々なことにアンテナが立ちます、必要なものをキャッチできます。

そして。

今度ランチいくときは声かけてね♪と、自ら発信すること。欲しいものを欲しいと言わず、ただ指をくわえて待っているだけの状態をいつまで続けますか?

欲しいもの、会いたい人、一緒にゴハン食べたい人、手を差し出してください。

自分の頭痛を自分で治しましたよ♪

頭痛の自己治療


私のようにたいしたスキルのないものにでも治すことができるのは、技術そのものの治癒力のなせるわざです。

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